2016年06月29日

阿蘇山の噴火は7-8月に可能性大

阿蘇山の噴火はいつ頃?
熊本と北海道をあてたヨハネの黙示録に、九州の噴火が予言されています。

14章10節
 その者自身も、神の怒りの杯に混ぜものなしに注がれた、神の怒りのぶどう酒を飲むことになり、また、聖なる天使たちと小羊の前で、火と硫黄で苦しめられることになる。

 「子羊」が熊本地震でした。「聖なる天使たちと小羊」は九州をさします。「火と硫黄で苦しめられる」は噴火です。九州の噴火です。私の透視では、それは阿蘇山でした。ドラマでも夜の噴火は描かれてます。

 いつでしょうか?
14章 8節のバビロン倒壊は、7月17日です。
14章 9節は「獣の刻印」です。7月26日頃という感じです。どうでもよいです。
14章10節は、前半に「神の怒りの杯に混ぜものなしに注がれた、神の怒りのぶどう酒を飲むことになり」とあります。バビロン倒壊の14章 8節の「怒りを招くみだらな行いのぶどう酒を、諸国の民に飲ませた」と同じ表現です。ぶどう酒の樽は、石油タンクを意味します。東京地震の災害の一つです。おそらく、311並の首都が揺れる地震で震度5強くらいです。

 余震はそんなに遅くありません。だから、7月末から8月初旬です。その次が「子羊の前で火と硫黄で苦しめられる」と九州の噴火です。7月末から8月、遅くても9月にかけてです。

 首都直下地震のあと、大きな余震が一つあります。すると、すぐに阿蘇山が噴火します。夜の噴火でやや大きいので、気をつけましょう。
posted by たすく at 20:33| Comment(0) | 阿蘇山噴火 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする