2017年05月13日

将来つきあう女性は、白く輝いてみえる

 体の白い輝きから、異性とのつきあいがわかる

自分にとってのみ完璧な美しさをもつ女性とは、地上でのつきあいはない。天国で出会う女性だ。それは天国の完全さだ。

いずれ出会い、つきあうか、友達になるか、一夜を共にする女性は雰囲気から見分けられる。

私の場合、そんな女は白い曇りガラスのような輝きを放つ。体の輝きとは、オーラの近いが、目がよい人が観察すると見える薄い色だ。その色は、将来、交際する場所の光だ。天国の輝きなら、薄い黄色。生きてつきあう相手は、たいてい薄い白で、日光に近い。

 体からそんな光が放たれる。それは、 そこが自分が触れる部位だ。夢で親しくなる未来を見る。すると、そこが輝く。『楽園』の波動と私が呼んでいるもので、相手の体にそれが付着している。それを見分ける。

つきあう期間によって、その白い輝きの範囲が違う。短期間しかつきあわない人は、体のふれあいが少なく、体や肩、お腹など一部のみで、体が偏ってみえる。長く恋人になるか、結婚する人は、ふれあいが多く、全身がそんな光沢に覆われる。

白く輝いてみえるのが結婚相手。輝きが薄いのは、そんなに長くつきあわない恋人。体の一部しか輝かないのは、短期間の恋人だ。

実はこれ、見分けるのが難しい。波動探知機を使うと、簡単にだろう。

posted by たすく at 18:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする