2017年02月03日

近くて理想的な星はどういうタイプだろうか?

 近くて理想的な星はどういうタイプだろうか?

 わが宇宙最高は光輝く『棺桶星』は遥か彼方の巨大銀河の中心付近。あまりに遠く、人類が密接に交流できない。交信なら、すぐできるとしても。

 日米のように人が往き来したりできないなら、人類は彼らの先進文化を学べない。だから、ご近所で教師を探すべきだ。どんな格が落ちるとしても、子供は近所の学校の先生から学ぶのがベストだ。月まで留学などできない。秀でるまでは、手頃なもので我慢しよう。

 地球の近所に優れた星はないか?
 惑星に生命が宿る確率は、どの程度か。私は少なくみて1割くらいとする。正確な数は調査でいずれ明らかになるだろう。隣の太陽系までは10万光年だったか。

 私は惑星とたくさん交信する。地球の周辺には数十から数百の文明があった。地球と似たりよったりの低いものから十億年以上の高度なものまであった。

 この中からどれがよいのかは、詳しく次の頁で説明してゆく。
posted by たすく at 21:54| Comment(0) | 宇宙人研究 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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