2018年02月13日

神がなぜ24-27歳の発達心理上のテーマをもつのか?

 (初期星の)神がなぜ24歳の発達心理上のテーマをもつのか?

 冗談と思ってはいけない。人はだいたい18歳の精神テーマまで自覚できたら、8次元の精神になれる。21歳の発達心理テーマをこなしたら、9次元の精神になる。理論上、24歳までの発達心理テーマをすべてこなすと、10次元の精神だ。

 人間は急速に次元をあげる。素晴らしい人達は生まれて30年で9、10次元になる。が、霊はそんなに早く、次元をあげない。3.5億年生きても、7,8,9次元がほとんどだ。いや、10次元になるほうが極めて少数だ。霊は早くても、1億年で0.5-1次元あげる。そんなゆっくりとしたスピードだ。特別の者を除いて。

 霊は1-2億年かけて、人が3年の発達心理テーマとして経験することを精密になしとげる。霊は、人のようにあまり自分のテーマを自覚しないで、段階を急速をあげるようなことはしない。一つずつのテーマをしっかり、確実に学び、ステップアップする。そのため、遅い。

 そして、9次元のテーマをすべてやりとげ、10次元(24歳の発達心理のテーマ)にあがる。そして、神としての役目を果たす。

 24歳の発達心理のテーマが簡単だとは思ってはいけない。すべて積み上げてそれをクリアしなくてはならないのだ。そして、神経も新たに活性化しなくてはならない。人で過去に、これができた人は記録上にはいない。生きたまま10次元になった人は皆無。それほど難しいことなのだ。

 24歳までの発達心理を完璧にこなすのは、並大抵のことではない。そこは覚えてほしい。あらゆる技能を身に着けても、多くの霊は精神次元の向上には着手しないのだ。そのため、遅いらしい。これは、霊界の慣習であって、その理由をすべて私が、現在知ってるわけではない。

 10次元以降は、どんなに上の段階をこなしても10次元である。一つはっきりとわかることがある。10億年文明の者達は、言葉巧みなのだ。言語をテーマにするのは、27-29歳だ。

  24歳でないのは、24-29歳くらいの発達心理だろう。大きく変わらないようにみえる。が、霊格はこの差が大きいのだ。
posted by たすく at 21:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

宇宙文明論 -- 惑星の色とは神のオーラの色

 惑星(文明)の色について、簡単に述べよう。

 どの星の人たちも、それぞれうっすら特徴あるオーラの色をもっている。それは、星を統治する神のオーラの色だ。黄色い犬の星は、黄色。トランプ星人は白。アスカ(マヤ)人は赤紫。星の色をみると、その文明の神の次元(階層)がわかる。

 星の神は10次元の霊だ。太陽系ごとに神がいる。彼らの色は、彼らの達成した階層(次元)ごとに違う。その色なのだ。年数の低い霊から、白から黒(黒黄、黒緑、黒紫)、青、紫、黄色、黄色赤、薄い透明な黄色、濃い黄色、黒、白、黒、黄色、橙色、緑、紺色、紫と紺色、白…と続く。

 だいたい白は、1億年くらいの文明までだ。その期間の文明は白のバリエーションである。黒になると、2-3.0億の文明。3.3-3.5億年からは太陽神の黄色となる。4.1億年ほどの文明は黄色に赤みがかかる。カエルとか。そのあと、5.0億年までは黄色がしだいに濃くなる。

 5.0-5.9億年は黒い色となる。星猫やマイケル・ジャクソンの黒もそうだし、たくさんいる。6.0-6.9億年は白くなる。白い肌がきれいな人たちだ。馬、狐、狼などはこの手の人たちだ。AKBにたくさんいる。

7.0-10.0億年は、黄色の犬、橙色、黒、緑、紺色などたくさん色がある。この手の人たちは、芸術的である。山田かまちとか。

 さて、これは何の色か? 瞑想の段階なのだ。ある瞑想の段階の者が発する色なのだ。10次元の最初の白は、24歳頃の発達心理の色だ。

 過去、私は宇宙の中心太陽にどこまで近づいたかを示す色と考えた。が、修正する。それはどこかおかしい。なぜか。宇宙の霊には、「眼」と呼ばれる者達がいる。そんな段階の星は、30-50億年の古い文明にある。これは、中心太陽。そこの恒星内の鉱物層として理解しにくい。

 ちょうど今、私は45-48歳で、空間認知やカメラを使うのに凝る。これは眼球をテーマとしている。発達心理のテーマには、「眼」はあるからだ。眼の段階の霊は、単に、眼の次元をテーマにもつ霊といえる。

 つまり、惑星のオーラの色は、発達心理上の段階に対応する。

 10次元者のオーラはすべて、薄い白だ。これは、24歳の発達心理段階で止まった人特有の色なのである。そして、その神の色をその文明の人たちは、うっすら宿す。これが真実である。



posted by たすく at 21:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

宇宙の文明論 -- 文明は、太陽系に1つ

宇宙の文明論

 私は地球と同じくらいの文明から、何億年、十億年の古い文明の星の人たちと交信した。それで、文明歴ごとの特徴がしだいにわかった。

 基本 -- 文明は、太陽系に1つ
 1つの太陽系に2つはけっしてない。恒星が誕生して、何億年かたつと、惑星が5-9個は生まれる。その1つが水をたたえた星。それが生命を宿し、やがては生物が進化して、動物が賢くなり、人間のようなのが出現する。
 文明社会を築き、惑星の支配者となる。彼らは数万~十万年で他を生物が住める惑星に改造する。そうやって、みずからの太陽系内で、合計2-3つの惑星を治める。
 このように人類は、一つの太陽系で一種族が繁栄することになる。これが、無数にある他の宇宙文明の支配地域である。覚えてくれただろうか。

 2つ発生しないのは、1つの種族が惑星の歴史上では、ほぼ一瞬で(わずか数十万年以内)に他の惑星を支配するため、他の星に万が一偶然、生命が住んでいても、すぐに支配下に治める。よって、他惑星の動物が、そのわずかな時間差で、知性を宿し、惑星の主となる時間的な猶予などない。

 これはかなり大事である。太陽系では、文明は地球一つのみだ。水星人、火星人、金星人、マルドゥク人、ニビルなどはまったくの嘘なのだ。ニビルはそもそもハピタブルゾーンにないから、候補ですらない。こういう星に文明があったと信じるのは、かなり非科学的な連中である。そもそも五億年くらいは緑が繁茂しないと高度な生物に進化などしない。そんな痕跡がないこれら諸惑星に、宇宙人がいたと信じるは安っぽいSF信者でしかない。

 地球もいずれ金星と火星に水の惑星へと変え、生命が住める星へと変える。それは、初歩の文明では、必ず達成すべき目標である。
posted by たすく at 21:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする