2017年05月14日

人生の自由は何%?

人生の自由は何%?

不幸に陥った人は、早く脱したい。幸福になりたい。しかし、どん底の期間が長く、どうやってもその苦境から抜け出せないと、その人生は運命だと思うと諦めてしまう。

運命は、神様が計画する。本人の意志ではどうにもならない。物事は、計画通り進む。未来に楽しく、充実した幸せな生活が予定された人だけが、日陰の人生を終わらせ、明るく生きられる。それがくることをひたすら待つしかない。

これは運命論者が陥りやすいミスだ。人生はすべて決められていて、人間は何も変えられないと思い込む。定められた人生を歩むしかないのだと。

しかし、本当は、人間の意志でほんの少しだけ、変えることはできる。不幸と定められた期間でも、何がしら本人の意図でよくなる物事は必ずある。では、それは人生の体験の何%か?

だいたい8%ほどだというのが、私の調査だ。

人生は、神(地球の計画を練る者)が3-4割決める。何の仕事をして、何を発明、発見するか、誰と関わるか、何年生きるか、それをなしとげる要件(才能・住居)などを。残り3-5割は、守護霊が決める。友人、恋人、結婚、性格、家族などなど。で、人が変えられるのは、変える余地があるのは、残りの部分、人生の計画に支障がないような瑣末な出来事のみだ。

人生上の「事故」、「失敗」は計画されている。が、未来予知ができると、その中で、事故・病気などしたくない体験をしないことができる。

私は、ほとんど事故のない人生を30歳から送る。交通事故はない。自転車事故はほぼなく、人にすら当たって怪我させてない。料理中に包丁で手を切るのは、この一年近くない。階段でこけない。たまに、見逃した事故は起きるとしても、小さな失態ですんでいる。

犯罪被害などどうしても防げないものは、いまだ起きている。が、自分でよけられるものは、ここ数年はほとんど体験してない。これが、私がほんの少し自由になる8%だ。

結婚とその相手、恋人もずつと先まで決まっているから、変えられない。新しく増えない。自分が住む家も、引っ越す先も変わらない。職場、自分の仕事、同僚も、自分ではどうすることもできない。生まれてくる子もそうだ。すべて計画通りに進む。

だが、一部の不幸、予知で避けられるものなど自分で決められることは少しある。それらは自分で選択できる。これが希望だ。
posted by たすく at 22:09| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月13日

将来つきあう女性は、白く輝いてみえる

 体の白い輝きから、異性とのつきあいがわかる

自分にとってのみ完璧な美しさをもつ女性とは、地上でのつきあいはない。天国で出会う女性だ。それは天国の完全さだ。

いずれ出会い、つきあうか、友達になるか、一夜を共にする女性は雰囲気から見分けられる。

私の場合、そんな女は白い曇りガラスのような輝きを放つ。体の輝きとは、オーラの近いが、目がよい人が観察すると見える薄い色だ。その色は、将来、交際する場所の光だ。天国の輝きなら、薄い黄色。生きてつきあう相手は、たいてい薄い白で、日光に近い。

 体からそんな光が放たれる。それは、 そこが自分が触れる部位だ。夢で親しくなる未来を見る。すると、そこが輝く。『楽園』の波動と私が呼んでいるもので、相手の体にそれが付着している。それを見分ける。

つきあう期間によって、その白い輝きの範囲が違う。短期間しかつきあわない人は、体のふれあいが少なく、体や肩、お腹など一部のみで、体が偏ってみえる。長く恋人になるか、結婚する人は、ふれあいが多く、全身がそんな光沢に覆われる。

白く輝いてみえるのが結婚相手。輝きが薄いのは、そんなに長くつきあわない恋人。体の一部しか輝かないのは、短期間の恋人だ。

実はこれ、見分けるのが難しい。波動探知機を使うと、簡単にだろう。

posted by たすく at 18:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月12日

いつ見かけても、自分だけに美しいみえる女性は、先が短い。でも、助ける方法はある

 いつ見かけても、自分だけに美しいみえる女性とは?

 私は、1人いる。私は池田、川西の女性に興味ない。が、彼女は不思議と、多田でいつみかけても、化粧が決まり、美しく見える。美人というわけではない。ややよいくらい。単に、私の好みだ。よーくみると、やや淡黄色の輝きを放つ。私以外に、あまり評判はよくないようだ。

 過去にそういう女性はいた。とりわけ美人ではないが、私の目前では、なぜかきれいに見えた人。その女性は亡くなった。

 この手の女性は、注意が必要だ。彼女とは生きている間につきあいはない。彼女が先に亡くなる。で、あの世で、親しくなる。だから、神様の計らいか、未来の予感で、どこかひかれるのだ。が、彼女には悲しい運命が待つ。

自分だけに美人に見える人は、短命だ。いずれ親しくなるとしても、彼女が生きている間は、何もおきない。自分だけには完璧にみえる顔のよさ、黄色い輝きは、いつか天国で感じるものだ。そういうタイプである。

もし、そんな異性をみつけたら、助けてあげなくてはいけない。やがて彼女を不幸が襲う。わからないなら、未来が透視できる人に頼むとよい。きっと助けられる。

未来が変わると、彼女の雰囲気も変わる。自分にとっての完璧な美しさが、崩れる。そう感じられたら、彼女から不幸が去ったのである。彼女とは生きて、出会えるかもしれない。
posted by たすく at 23:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする